2015年05月08日
呑み鉄plus ~単なるサラリーマン~
☆通勤列車

久々の大阪出張である。帰りは「びわこエクスプレス2号」にするつもりで、軽く飲みに立ち寄った。
1軒目は、京阪電鉄・渡辺橋駅の上にある「ミナモ」の店舗のひとつwine-bar「百」へ。今日は予約で満席とのことであったが、カウンターで短時間ならOKということでお邪魔する。なじみのシェフの粋な計らいだ。
簡単なセットメニューをオーダーする。ここのワインは本格的な品揃えだと呑鉄朗は思っている。


1杯目は、スパークリングワインで乾杯!!
調子よく2杯目はカベルネソービニオンと移行するところで、見覚えのある空ボトルに店内で遭遇。実物は初めて。
有名なワインのひとつであるロマネコンティ・・・・・1997年物とある・・・・年代によっては100万円でも取引されるワインである。

普通のワインであるが、目の前にロマネコンティのボトルがあるだけで、なんか特別なワインを呑んでいるような気分になる。

スパークリングワイン、赤ワイン、白ワインと進んでところで時間的に退散時となった。
つづいて向かったのが前出の「たぬき食堂」・・・であったがいつのまにか焼肉「たぬき食堂」に変身・・・・。


・・・なので、焼肉をつついて・・・たらいつの間にか20:30・・・・もう「びわこエクスプレス2号」には間に合わない・・・・
ということで、新快速電車で帰途につきました。
もちろん立ったまま。呑みはお預け。普通に40分以上揺られました。


*今回紹介した2店ともブログ掲載の許可を得ております。
久々の大阪出張である。帰りは「びわこエクスプレス2号」にするつもりで、軽く飲みに立ち寄った。
1軒目は、京阪電鉄・渡辺橋駅の上にある「ミナモ」の店舗のひとつwine-bar「百」へ。今日は予約で満席とのことであったが、カウンターで短時間ならOKということでお邪魔する。なじみのシェフの粋な計らいだ。
簡単なセットメニューをオーダーする。ここのワインは本格的な品揃えだと呑鉄朗は思っている。
1杯目は、スパークリングワインで乾杯!!
調子よく2杯目はカベルネソービニオンと移行するところで、見覚えのある空ボトルに店内で遭遇。実物は初めて。
有名なワインのひとつであるロマネコンティ・・・・・1997年物とある・・・・年代によっては100万円でも取引されるワインである。
普通のワインであるが、目の前にロマネコンティのボトルがあるだけで、なんか特別なワインを呑んでいるような気分になる。
スパークリングワイン、赤ワイン、白ワインと進んでところで時間的に退散時となった。
つづいて向かったのが前出の「たぬき食堂」・・・であったがいつのまにか焼肉「たぬき食堂」に変身・・・・。
・・・なので、焼肉をつついて・・・たらいつの間にか20:30・・・・もう「びわこエクスプレス2号」には間に合わない・・・・
ということで、新快速電車で帰途につきました。
もちろん立ったまま。呑みはお預け。普通に40分以上揺られました。
*今回紹介した2店ともブログ掲載の許可を得ております。