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Posted by 滋賀咲くブログ at

2015年03月05日

呑み鉄plus/新幹線「さくら」東へ

☆復路 一気に大阪へ
九州新幹線①


 新八代駅に戻り、九州新幹線で熊本へ向かうことにした。
熊本からの帰路は、「さくら」の指定券を確保しているのでN700-7000番台(JR西日本)またはN700-8000番台(JR九州)に乗車は確定している。
 なので新八代~熊本間は、ぜひJR九州の800系「つばめ」に乗車したいところ。しかしこの時間帯に「つばめ」はない。
九州新幹線②


 でも800系の運用は行われていることがわかった。「さくら」であっても鹿児島中央~博多間を結ぶものがあり、これに800系が使用されている。
800系つばめ型①


800系つばめ型②


 新八代13:44発「さくら414号」博多行が800系(821-4×6連)でこれに乗車する。新八代~熊本間は、僅か12分、座り心地を楽しむ間もなく熊本へ移動してしまった。
800系つばめ型③


800系つばめ型④


800系つばめ型⑤


800系つばめ型⑥


 熊本での滞在時間は2時間余り、まずは昼食と熊本駅内にある飲食店街に足を向ける。
郷土料理が食べられる「火の国茶屋」が目に止まる。「ひのくに」は国鉄時代の急行列車の愛称でもあったように思う。「火の国」とは熊本や阿蘇一帯を指す言葉らしい。
 「だご汁」という郷土料理があるようなので、オーダーしてみた。
だご汁定食


火の国茶屋


熊本駅から九州新幹線572A「さくら572号」新大阪行きに乗車する。
熊本駅


 帰りは5号車11番A~C席で再び、T氏、T.T氏と合流し缶ビールで乾杯!「鉄談義」で盛り上がりながら帰路を楽しんだ。
 今回の男の休日、たっぷり楽しめました。感謝・感謝。 ~完~
  


Posted by 呑鉄朗 at 07:00男の休日2012九州熊本

2015年03月04日

呑み鉄plus/新八代 新在連絡線跡!

☆新八代 新在連絡線跡!
817系普通列車


 新八代駅で解散し呑鉄朗は、鹿児島本線沿いの道路を熊本方に歩く。
目的は、九州新幹線が延伸(全通)するまで、博多からの特急「リレーつばめ」(787系)が鹿児島本線から連絡線を使って新幹線新八代駅に進入し同一ホーム内で新幹線「つばめ」に乗換えることが出来た。ユニークで柔軟なアイディアだったと思う。
新在連絡線①


新在連絡線②


新在連絡線③


 延伸(全通)後、利用されてないようですでに撤去工事が進んでいた。関係者ではないので工事区域に立ち入れないが、踏切があったので道路から撮影することは許されるだろう!
 もうすでに架線は撤去され、つづいてレールの大半も撤去が完了しているようだ。
EF81452


 また撮影中には、鹿児島本線を走行する列車合わせて撮影できた。
新八代駅


 新八代駅に戻り、これから熊本を目指す。
  


Posted by 呑鉄朗 at 07:00男の休日2012九州熊本

2015年03月03日

呑み鉄plus/新八代へ

☆三角~新八代
8032D特急A列車で行こう①


 三角駅で折り返しの特急「A列車で行こう」撮影のため、せっせと場所探しをする。
三角駅②


三角駅③


少し離れた場所で陸橋を見つけた、先客もいないのでベストポジションが確保できた。
 カメラを構えて、すぐに8032D特急「A列車で行こう2号」(キハ185-4×2連)となって熊本を目指して走り去って行った。
8032D特急A列車で行こう②


 三角駅に戻り、普通列車を乗り継ぎ新八代を目指す。三角駅11:33発532D(キハ200-101×2連)に乗車、特急「A列車で行こう1号」で辿った線路を戻る。
532D三角線


 真っ赤な車体のキハ200の車内は、転換クロスシートが並び快適だ。新型の気動車は、軽快に三角線を力走していく。途中、住吉駅(12:00)で三角行531Dと交換する。単行のキハ31だ。
531D三角線


 宇土駅(12:10)で532Dから降車し、鹿児島本線八代行6339M(クモハ815-27他)に乗車する。
6339M鹿児島本線


 宇土を(12:12)離れ、鹿児島本線を南下していく。列車は隣の熊本駅始発のためか混んでおらず着席できた。新八代まで途中4駅、松橋、小川、有佐、千丁と停車していく。新八代に定刻に(12:32)到着する。
 ここで一行は、一旦解散し熊本駅16:24発「さくら572号」までの時間は自由行動である。呑鉄朗は、九州新幹線が部分開通であったついこの前まで、在来線が新幹線まで乗り入れていた連絡線を見に行くことにしている。
新八代新幹線・在来線交差

  


Posted by 呑鉄朗 at 06:13男の休日2012九州熊本

2015年03月02日

呑み鉄plus/キハ185系特急「A列車で行こう」に乗る!

☆特急「A列車で行こう」という愛称の列車
8031D特急A列車で行こう①


 熊本では、三角線のホームに向かう。昨年秋(2011.10)に登場した特急「A列車で行こう」に乗車する。2両編成で構成されるが、カウンターバーなどが設置されている関係もあり、定員は100名にも満たない。全席、普通座席であるがBOXシートが4室ある。
 1ヶ月前にこのBOXシートを確保しておいた。この手配は呑鉄朗の役目だ。
熊本駅構内①


 さて、お目当ての列車の前に熊本から豊肥本線を宮地に向かう特急「あそぼーい101号」が出発を待っていた。小さな子供が楽しめるような設備を車内に持つ列車である。T.T氏は家族で乗る予定があるとのこと。
特急あそぼーい


 特急「あそぼーい」が発ったあと、黒い塗装を身に纏った特急「A列車で行こう1号」が入線してくる。2列車共デザインは水戸岡鋭治氏である。前車は、子供をコンセプトにしているのに対し後車は、大人をコンセプトにしているとのこと。当然「呑み」は想定内か。(笑)
 特急「A列車で行こう1号」は熊本から三角までの36.5km(営業キロ)を約40分で走破する。宇土から三角間は三角線で「あまくさみすみ線」と呼ばれている。
8031D特急A列車で行こう②


8031D特急A列車で行こう③


8031D特急A列車で行こう④


 しばらく撮影に時間を割いたあと、指定の2号車4番A席(4番BOX)に着席する。
透明な間仕切りのため個室感は若干低下するかも知れないがなかなか楽しいアイディアだと思う。1号車はカウンターバーで大混雑だ。呑鉄朗も冷えた缶ビールを購入しBOX席に戻る。約40分の乗車時間は、「呑み」を楽しむのには短いと思う。
8031D特急A列車で行こう⑤


8031D特急A列車で行こう⑥


8031D特急A列車で行こう⑦


 早速、午前中ではあるがみんなで「乾杯!」車窓を楽しみながら缶ビールが軽くなっていった。列車は島原湾を見ながら南下していく。
8031D特急A列車で行こう⑧


8031D特急A列車で行こう⑨


8031D特急A列車で行こう⑩


三角駅①


  


Posted by 呑鉄朗 at 06:45男の休日2012九州熊本

2015年03月01日

呑み鉄plus/九州新幹線「さくら」

☆九州新幹線「さくら」に乗る!
博多駅構内②


 博多駅構内つばめカフェで軽食をとったあと、T氏、T.T氏と合流していよいよ「さくら」に乗車する。
博多駅構内③


                   ( ↑ 画像は前日のもの)
博多駅構内④


博多駅構内⑤


 この愛称は、九州新幹線が全通する際に公募で選ばれたものだ。以前は、東京と長崎・佐世保を結ぶ名門「ブルートレイン」に付けられていた愛称だ。
 九州新幹線「さくら」は、N700-7000番台(JR西日本)またはN700-8000番台(JR九州)の8両編成が使用される。
 座席は、普通車自由席(2×3)普通車指定席(2×2)グリーン車指定席(2×2)で構成されている。
 さて本日は、博多~熊本/新八代~熊本と分割して延伸区間を踏破する予定だ。博多~熊本間の特急券・乗車券は、JR九州のネット会員であるT.T氏に手配を担当してもらった。 お陰でリーズナブルに切符が入手出来た。
 博多駅新幹線ホームで「さくら409号」の入線を待つ、博多発鹿児島中央行の列車で
指定は、6号車8番A席、普通・グリーン合造車の普通席(2×2)だ。
さくら409号


 しばらくして「さくら409号」がホームに入線してきた。6号車の車内に進む。新製車本日の乗客は、まばらだ。すぐさま博多(9:36)を離れ熊本(10:14)を目指す、途中、新鳥栖、久留米、筑後船小屋、新大牟田、新玉名の5駅があるが、停車駅は久留米(9:54)のみで、乗車時間は約40分である。
 揺れの少ない高速運転が続き、ゆったりした2人掛けリクライニングシートが更に快適で、あっという間に熊本までの旅を終えた。
さくら409号②


  


Posted by 呑鉄朗 at 07:00男の休日2012九州熊本

2015年02月28日

呑み鉄plus/博多南線

1月28日(土)
☆新幹線のような在来線 博多南線
博多南線①


 昨夜はたっぷり「呑み鉄」を楽しんでしまったが、今朝は心地よく起床した。
博多駅に9時に集合し、九州新幹線の博多~新八代の延伸区間を乗車する予定だ。
 呑鉄朗少し早めに博多駅に向かい、新幹線規格というか・・そのものだが在来線扱いの博多南線博多~博多南間を往復する。博多駅から博多総合車両所間の回送線を客扱いとして利用している区間で、8.5km(営業キロ)の路線である。1区間しかないが、どの列車も特急券が必要で特急列車しか走らない在来線である。
 博多駅で必要な乗車券(190円)と特急券(100円)を購入する。
さて、今春のダイヤ改正で100系車両の引退が決定されている。博多南駅で遭遇できると良いのだがと思い列車に乗車した。
 *今回、この区間の乗車車両の記録がみあたりませんので記載は省略します。
博多駅新幹線ホームから857Aに乗車、僅かに10分で博多南駅に到着する。下車して博多総合車両所の周囲を1周することにした。
100系があればよいなと思いながら歩いていると、2階建ての車両が見える。16両編成で使用されていた時代「グランドひかり」としてグリーン車や食堂車に2階建て車両であった。「7号車」との表示が見えるので、1階が普通席(2×2シート)2階がグリーン席(2×2シート)の車両のようだ。
博多南線②


博多南線③


博多南線④


 再び駅に戻り、2816A(たしかレールスター車両)で博多に戻る。
博多南を少し離れたところで、出発待機中(?)の100系を見ることが出来た。
博多南線⑤


博多南線⑥



  


Posted by 呑鉄朗 at 09:05男の休日2012九州熊本

2015年02月27日

呑み鉄plus/呑み鉄 博多の屋台

☆博多の屋台

 福岡空港でT氏とT.T氏と合流する。今夜は「呑み鉄」の宴だ。
まずは、福岡空港内にある「第一玉家寿し」へ。T.T氏の特にお薦めの店である。
 まずは、定番となった「博多地物づくし」をあてに生ビールで乾杯!
博多地物づくし②


早速、鉄道談義が始まる・・が、話題はまず航空機の話に今日は、お二人とも空路で福岡入りだ。T氏は、大阪からストレートだが、T.T氏は宮崎空港経由とのこと、両氏どちらも鉄路にも空路にも明るいので話も盛り上がる。
 さて呑鉄朗、本日の原田線について話してみると、T.T氏から転換クロスシートは新幹線0系流用のものと聞かされた。ここで初めてシートの素性を知ることとなった。
 さて、生ビールと鮨はどんどん進み、話に花が咲き、軽い一次会は終了した。
つづいて福岡市交通局(地下鉄)にて福岡空港から中州川端に移動する。
 二次会は、漁師料理の店「せいもん払い」という地元でも有名で予約の取りにくい店をT.T氏が案内して下さった。魚がとても美味しかった。
せいもん払い①


せいもん払い②


せいもん払い③


 三次会は冷泉公園にある屋台「あきちゃん」にいく。美味しいラーメンを食べることにした。
あきちゃん①


あきちゃん②


あきちゃん③


あきちゃん④


 さらに最後に四次会として、2つほど隣の屋台「菊屋」のワインで締めとする。
ぶどう①


ぶどう②


 気がつけば夜は更けて、日付が変わっていた。

  


Posted by 呑鉄朗 at 06:48男の休日2012九州熊本

2015年02月26日

呑み鉄plus/篠栗線踏破!

☆原田駅下車再び!
6627D原田線①


 原田駅で下車、あとは博多経由で集合場所の福岡空港に向かうのみだ。駅前の珈琲店R’s caféに立ち寄る。お店の案内には、「焼きたての新鮮な珈琲豆」「きれいな水」「丁寧なドリップ」とある。珈琲に目の無い呑鉄朗、思わずオリジナルブレンドをオーダーした。
 店主自信の珈琲、確かに美味しい。満足・満足。
原田駅前珈琲店①


原田駅前珈琲店②


 さて、あとはノンビリするだけとなったが、先ほどの単行のキハ31-11なかなか気に入ってしまった。テーブルで時刻表を眺めていると、桂川から篠栗経由で博多に向かっても集合時間に間に合いそうだ。よし!もう一度乗車しようと心に決め、計画変更することにした。あとは切符の変更だけだ・・・とおもったらそこは、福岡近郊区間・・途中下車しない限り経路は自由に選べる・・ということは、原田から博多へはどの経路でも良い。ということで乗車区間の変更は不要あった。

 原田駅の改札を抜け、先ほどの原田線ホームに行く。今度は桂川行きとなった6626Dに乗車する。乗客はまだおらず、転換クロスシートに席を確保する。
*転換クロスシートは新幹線0系の流用であるが、この時点では呑鉄朗恥ずかしながら気がついていない。
6627D原田線②


 原田(15:56)から再び桂川を目指し出発する。ディーゼルエンジン音が車内に響き、車窓を楽しむ。乗客は座席数に対して半分位か。
 夕暮れも近くなった筑豊本線を単行の6616D(キハ31-11)が進んで行く。シートの座り心地も良い。約30分と短い時間で残念だが、桂川(16:24)に到着する。

 桂川からは篠栗線で博多に向かう。予定外の行動で、1路線の踏破記録が増えることになった。桂川で後続の4651Hに乗り継ぐ、博多行きの快速列車だ。期待していたお気に入りの817系ではなく、旧国鉄型の415系でオールロングシート化された車両であった。
 篠栗線(福北ゆたか線)は、筑豊本線の桂川と鹿児島本線の吉塚を結ぶ25.1km(営業キロ)の路線で、旅客中心で昭和40年代に建設されたようだ。平成13年(2001年)以降に電化されている。
4651H篠栗線快速①


 快速4651H(クハ411-124×4連)は桂川(16:25)を発ち、筑前大分、(九郎原:通過)、城戸南蔵院前、(筑前山手:通過)、篠栗と進んでいく。旧国鉄型の415系は、窓のサッシからガタガタと音がする。ロングシートでは、耳の真後ろから音が聞こえてくるので、少々耳障りでもある。
4651H篠栗線快速②


4651H篠栗線快速③


 篠栗(16:42)で後続の列車が視界に入ったので、乗り換えることにし降車した。後続は、ブラックフェイスなので、すっかり817系だと思って車内に入ると、布地の転換クロスシートがずらり・・・813系車両のようだ。
5663H篠栗線①


5663H篠栗線②


5663H篠栗線③


 後続の普通列車5663H(クモハ813-119×3連)は、篠栗(16:54)を発ち、門松、長者原、原町、柚須(ゆす)、吉塚(17:11)に着いた。
 これで呑鉄朗、目指すJR全線踏破に向け97線区目の踏破となる。

 この後、博多から地下鉄に乗換え福岡空港に向かった。
T氏は午前中に仕事を終え、午後のANA便で、T.T氏は、関西国際空港からJAL便でそれぞれ福岡空港に着き合流となった。
  


Posted by 呑鉄朗 at 06:45男の休日2012九州熊本

2015年02月25日

呑み鉄plus/単行気動車を楽しむ

☆単行気動車を楽しむ
原田線①


 桂川駅からは、原田線(筑豊本線)で原田まで乗車する計画である。単行で気動車が運用されているとのこと、キハ40形あたりだろうか。何が来るか楽しみである。
 2番ホームで待っていると、原田方からステンレスのグレーにブルーの帯を巻いた車両がやってきた。・・・う~ん、何だろう?JR北海道のキハ54系に良く似ている。
 よく車両を見るとキハ31-11と表記されている。この形式は初乗車だ。
 車内に入ると、エンジ系の転換クロスシートとロングシートの構成であった。
原田線②


原田線③


原田線④


原田線⑤


原田線⑥


桂川からディーゼルエンジン音を響かせながら離れていく。この路線は、運行本数も少なめなので、うまく乗り継げてよかった、原田まで約30分で到着する。
原田線⑦


原田線⑧


  


Posted by 呑鉄朗 at 07:29男の休日2012九州熊本

2015年02月24日

呑み鉄plus/718系に乗る!

☆817系に乗る!
宇美駅②


 宇美で昼食をとることにする広い駅前にある本格炭火焼「鳥石」という雰囲気の良いお店を見つけたのでお邪魔する。夜であればしっかり「呑み鉄」できそうなお店であった。
鳥石①


鳥石②


 定食で腹ごしらえをして再び宇美駅に戻る。予定の列車までまだ時間に余裕があるので、しばらくの間撮影タイムとする。行き止まり路線では、可能な限り車止めDEAD ENDをカメラに収めるようにしている。
宇美駅③


宇美駅④


宇美駅⑤


宇美駅⑥


宇美駅⑦


 再び宇美駅(13:06)から752D(キハ47-9031×2連)雁ノ巣行きに乗車し、途中の長者原駅へ向かう。長者原駅まで僅かに15分で到着する。
752D雁ノ巣行①


752D雁ノ巣行②


 長者原駅は、篠栗線(福北ゆたか線)の接続駅である。十字に交差した香椎線と篠栗線は、階層の違う建物で行き来できる構造となっている。香椎線が高架で設計されている。
 2階のホームから1階のホームへ移動し接続列車を待つ。
長者原駅②


篠栗線で活躍するのは、主に817系車両である。車内のインテリアが特別なイベントや特急仕様の運用を除けば、普通列車の中では最高だと呑鉄朗は思う。ぜひ817系が運用されていることを願う。
 しばらくして、シルバーボディにブラックフェイスの2両編成の彼がやってきた。願っていた817系車両である。
2638H直方行①


2638H(クモハ817-1102×2連)に乗車、めざす革張りの転換シートに腰掛ける。なんとも良い座り心地だ。
2638H直方行②


2638H直方行③


長者原(13:47)から桂川(14:15)まで約30分の道のりを楽しんだ。
2638H直方行④


2638H直方行⑤


  


Posted by 呑鉄朗 at 06:45男の休日2012九州熊本