2017年03月04日
呑み鉄plus/青春18きっぷ「赤券」で旅に出る⑤
☆津山まなびの鉄道館

津山駅では、因美線678Dに乗り継ぐ。おおよそ45分の待ち合わせ時間がある。
さきほどのノスタルジー編成を近くで見たいと思う。運転所への立ち入りは出来なくても、隣接に近頃オープンした「津山まなびの鉄道館」へ行けば、駅ホームからよりも見えるかも知れない。
「津山まなびの鉄道館」は、津山駅から歩いて約10分とある、少し早歩きすれば、見学時間も捻出可能と思い行くことを決断した。
道のりは多少複雑だが、常に鉄道館が見えており、不安はない。入場料は300円、昔懐かしい硬券であった。
機関庫には、国鉄時代から最近まで活躍した機関車、気動車が展示されている。
特にキハ52-115は、大糸線で活躍していた頃、実際に糸魚川~南小谷間を乗車(2005.3.6)した記憶もあり感慨深いものがある。
また、構内とフェンスで仕切られているが、ノスタルジー編成も眺めることが出来た。









約10分間、慌しくこれらの車両をカメラに収めた後、大急ぎで津山駅へ戻る。
津山駅では、因美線678Dに乗り継ぐ。おおよそ45分の待ち合わせ時間がある。
さきほどのノスタルジー編成を近くで見たいと思う。運転所への立ち入りは出来なくても、隣接に近頃オープンした「津山まなびの鉄道館」へ行けば、駅ホームからよりも見えるかも知れない。
「津山まなびの鉄道館」は、津山駅から歩いて約10分とある、少し早歩きすれば、見学時間も捻出可能と思い行くことを決断した。
道のりは多少複雑だが、常に鉄道館が見えており、不安はない。入場料は300円、昔懐かしい硬券であった。
機関庫には、国鉄時代から最近まで活躍した機関車、気動車が展示されている。
特にキハ52-115は、大糸線で活躍していた頃、実際に糸魚川~南小谷間を乗車(2005.3.6)した記憶もあり感慨深いものがある。
また、構内とフェンスで仕切られているが、ノスタルジー編成も眺めることが出来た。
約10分間、慌しくこれらの車両をカメラに収めた後、大急ぎで津山駅へ戻る。